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Topics.1 [貸したい] オーナー様向けトピックス

空室が埋まらなくて困っている 修繕にかかる費用が高い 家賃滞納のリスクを避けたい 相続に不安を抱えている

■ 空室が埋まらなくて困っている

空室対策分析

早期にオーナー様の空室が決まるように、独自の査定方法で分析を行います。
週ごとにインターネットの閲覧数や案内数の数値をチェックし全体で共有します。
基本的には退去後2ヶ月以内に成約する設定をいたします。

一部屋一部屋に合わせたご提案

管理物件の平均築年数35年超で稼働率98%のノウハウを生かし、ライバルを分析し、時期的要素を併せてご提案いたします。
退去時の室内状態に合わせてリフォームも提案。

日々の空室物件巡回

お部屋の空気入れ替えや、設備の再確認、清掃などを行い、お客様をご案内する時に綺麗な状態で見ていただけるよう、またいつでも入居いただけるよう心がけて空室の巡回をしています。
お客様がご入居をイメージしやすいよう、カーテンや家具などをお部屋に設置する事もあります。実際に、お部屋に家具を設置した直後にお申し込みいただいたケースも多くあります。

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■ 修繕にかかる費用が高い

建物の運営には維持費がかかります。小規模な修繕工事から原状回復、リフォーム、大規模修繕と多岐にわたります。特に原状回復は、法改正によりオーナー様負担になってしまう項目が増えております。建物の稼働率が変わらずとも、経費がかさむことでキャッシュフローが悪くなることが起こります。
当社では自社スタッフで出来ることを増やし、アウトソーシングする業務を減らすことで、オーナー様の工事負担を抑える取り組みをしています。

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■ 家賃滞納のリスクを避けたい

オーナー様のなかには、所有物件に入居している人に限っては、「家賃滞納をする人などいるわけがない」と思っている方もいるでしょう。しかし、一般的に家賃滞納される方の割合は6~7%程度は存在していると言われています。滞納督促において、成否を決めるのは「初動の早さ」と「機転・応用力」です。連帯保証人の法改正もあり、家賃の回収が難しくなっている状況があります。当社では原則、保証会社(第三者機関)を活用し、協力体制で滞納督促を行っております。対応の流れや法律を知らず、行うとトラブルを悪化させたり、思わぬ罪に問われたりする可能性もあります。家賃滞納が生じても、焦る気持ちを抑え、まずは弊社にご相談ください。

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■ 相続に不安を抱えている

相続税の申告状況について(国税局調べにおいて)土地と建物が全体の4割前後と遺産の割合の多くを占めているため、相続への対策・対応を考えるにあたっては、不動産の取扱いの重要度が高くなる傾向にあります。相続対策=不動産対策。「不動産をどう上手に分ける準備をするか」、「どう節税に活かすか」、「どのように納税資金を捻出するか」などの生前対策と、「不動産をいくらで評価するか」、「どう分けるか」、「どう売却し、どう有効活用していくか」などの発生後の対策があります。いずれも不動産に関する専門知識や経験が必要になるため、賃貸住宅管理などを得意とする不動産の専門家の対応が求められます。相続が【争続】になってしまわないよう、残された家族の方々が円満に過ごせるようにサポートいたします。まずはお気軽にご相談ください

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